政治関係

高橋舞子(大分)の評判は?小論文が小学生みたいで字もヤバい【画像】

2021年の衆議院議員選挙で大分1区から出馬の、自民党の高橋舞子(たかはしまいこ)さんは、元時事通信社と元ブルームバーグの記者です。

甘利明幹事長が激推しする候補者と話題ですが、評判は低いです。

 

低い評判の理由は、公募で提出した小論文の拙さです

どんな内容だったのか?気になりますね。

文字もヤバいので画像でご紹介します。

 

この記事でわかること

自民党/高橋舞子(大分1区)の評判

自民党/高橋舞子の小論文の内容

自民党/高橋舞子の文字が残念【画像】

高橋舞子(大分)の評判は?

高橋舞子さんの評判は総じて低いです。

地元市民からの評判も悪く、自民党内部のスタッフたちからの評判もひどいものでした。

高橋舞子の評判が低い理由

  • 地元紙を読まない
  • 政策について質問されても答えられない
  • 支援者の顔を覚えない
  • 元記者なのに小論文の内容がひどい
  • 注意されると「甘利明先生が…」と言い出し耳を貸さない
  • お手伝いに来てくれた先輩議員の秘書と口論が絶えない
  • 支援者の悪口を別の支援者に吹き込む
  • 自民党議員に距離を置かれると、甘利明幹事長の威光をカサに着る発言をする

「政治の経験はゼロなのに、人の意見に耳を貸さないことがしばしば。で、二言目には『甘利先生は……』と、背後にいる大物の威光をカサに着る。

当初、穴見氏は好意で彼女に自分の事務所と秘書を提供しましたが、秘書らスタッフとの諍いが絶えなかった。

支援者の悪口を別の支援者に吹き込み、それが露見すると『そんなことは言ってません』と言い張ったりも。彼女はついに居所を失ったか、穴見氏の事務所を去ることに」

引用元:デイリー新潮

 

小論文の「能力」だけでなく、努力でカバーできるような「地元紙を読む」「支援者の顔を覚える」ことができないお粗末さなので、支援者たちからの評判が悪いです。

さらに、自民党内部でのふるまいもひどいものでした。

 




 

高橋舞子(大分)の小論文が小学生みたいで字もヤバい【画像】

高橋舞子さんが自民党大分県連の公募に提出した小論文がひどいと言われています。

小論文がひどいと言われている理由

  • 元政治部記者なのに文章力が無い
  • 小論文ではなく小学生の作文みたいな内容
  • 文字に幼さを感じる

高橋舞子さんは、上智大学卒業後時事通信社の社会部記者2年→ブルームバーグの政治部記者3年の経歴があります。

文章力が低いとは信じがたいですが、どのような内容の小論文だったのか?気になりますね。

 

高橋舞子が公募で提出した小論文内容

 私が日本のために貢献したいと思ったきっかけは、父親が見ていた政治討論番組です。出演していた大学教授がニコニコしながら日本を批判している姿を不思議に思いました。当時小学生の私は、教授のお話しされている内容の是非はよく分かりませんでしたが、自分の国を悪く言う時に、どうして悲しい顔をするのではなく、嬉しそうにしているのだろうと戸惑ってしまいました。そして、私は絶対に日本を大事にするんだと決めました

その後、中学生の時に司馬遼太郎の本と出会いました。特に幕末を舞台とした作品が好きだったのですが、討幕派も佐幕派も、自らの利益のためではなく、理想のために戦っていた姿に心から憧れました。武士になりたくて、十五歳の誕生日には親友と二人で元服もしましたし、剣道も習いました。

日本が大好きだった分、欧米諸国が開国を迫ったために日本らしさが失われていってしまったのではないかと悲しくなったこともありました。そうは言っても、これから世界がますます国際化していくなかで、日本の人が困ることのないようにきちんと外交をしていかなければなりません。北海道の女子校の優しくて純粋な友人達に囲まれていた当時の私は、「友人達には変わってほしくない。外交が熾烈でドロドロしたものなのであれば、私がそれを担いたい」と思うようになりました。これが、私が政治を志したきっかけです

 

年を重ねるにつれて、私なんかが政治家になれるはずがないと思うことも多々ありました。ですが、政治部記者として仕事をするなかで、政治への憧れが抑えきれなくなりました。取材先の政治家の方から日本を心底憂う思いを聞かせていただいた時や、正しい主張をして国際交渉をリードしている姿を拝見した時、そして私の拙い志に真摯に耳を傾けて励ましていただいた時、日本を守れる自分になりたいと強く思ったのです。

私が夢見る日本の姿は、「道徳大国、日本」です。経済力や軍事力では米国や中国が覇権を握っておりますが、第三のパワーである道徳力では日本が一番になれると思っています。TPP交渉のような正しい国が勝てる国際ルール作りに貢献したいですし、「日本が言うことならまず正しいでしょう」という良い意味での先入観を世界の国々に持ってもらいたいですし、国内でも次世代へと受け継いでいってもらいたいです。そのために私は、まずはふるさと大分をはじめとした各地の伝統を学び、子どもたちに継承し、海外への輸出を応援することから始めたいと思っております。

以下の続きはこちらでご覧いただけます。

引用元:デイリー新潮

 

自民党大分県連の選考委員の反応

小論文の内容について評価は低いです。

さすがに選考委員たちもこの文章を読んで、『本当に彼女は記者だったのか』と疑ったそうです

引用元:デイリー新潮

 

小論文は低評価でしたが、一次書類審査を通過、二次審査の面接も通過し、自民党大分1区の公認候補に選出されました。

 

高橋舞子の文字がやばい【画像】

高橋舞子さんの文字の幼さも「ヤバイ」と指摘されています。

画像

文字は丁寧ですが、幼さを感じる文字であること指摘されていました。

幼い字体も相俟って、”小学校の卒業文集からの抜粋か”と疑ってしまうような拙い文章なのである。

引用元:デイリー新潮

 

 

 




 

最後に

『高橋舞子(大分)の評判は?小論文が小学生みたいで字もヤバい【画像】』と題してご紹介しました。

評判が低い理由は、「小論文の内容」「自民党内部での立ち居振る舞い」が原因となっていました。

衆議院議員選挙の結果がどうなるのか?注目したいですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。