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海音(義足モデル)病名は?昔の画像と切断ヴィーナスショー映像も紹介

東京オリンピック閉会式にも出演された義足モデル・海音(あまね)さんが話題ですね。

海音さんが義足になったのは12歳のときで、病気「多発血管炎性肉芽腫症」を患ったために右足を切断しました。

病気を患う前のキッズモデル時代の画像も気になりますね。

 

また、海音さんは2020年に「切断ヴィーナスショー」にも出演していました。

ドキッとするネーミングですが、どのようなショーだったのか?映像と画像で紹介します。

 

▼この記事でわかること▼

海音(あまね)は義足モデル

海音のキッズモデル時代・昔の画像

海音が出演した「切断ヴィーナスショー」がかっこいい

海音(義足モデル)病名は?

病名「多発血管炎性肉芽腫症」

12歳の時に患った難病で、右足を切断することになった

義足になったのは、血管の病気「多発血管炎性肉芽腫症」が原因で右足の指が壊死したため、右足を切断したから。

 

海音の昔の画像と切断ヴィーナスショー映像も紹介

海音さんの昔の画像がインスタグラムにありました。

 

切断ヴィーナスショーは、義足で活躍する女性モデルのショーです。

 

切断ヴィーナスショー映像